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2015-01-08

新しいウエルカムボード new welcome board

親友にウエルカムボードを制作しました

コラージュウエルカムボードとは違うタイプのものを作りました



ウエルカムボードって、結婚式に来てくださるお客さまをお迎えするためのものだけど
新郎新婦から私たちに向けられるおもてなしの心や感謝の気持ちは
式を通じて、その前後に交わされる言葉や表情から、たくさん伝わってくるものだと実感しています

だから、そんなに大きなサイズのものでなくったって
"welcome"ってそんなに大きく書かなくったっていいのではないか?と個人的に思っています

私が制作するものは、これまでもそうですが
希望がない限り、普通のタイプのウエルカムボードに比べて
コンパクトなサイズ感だったり、よく書かれている"welcome to~"の文字がなかったりします

できるだけ、その後に飾る時のこと、保管する時のことを意識してデザインしています

だから、今回のタイプは、いつも以上にその考えに寄り添って
今まで制作してきたものよりも1番小さいサイズにしました


花嫁が持ってくれました

少しでもサイズ感が伝われば幸いです

コンパクトなサイズ感なので、お部屋や玄関など、どんな場所にでも飾りやすいと思います
結婚式の写真などとあわせて飾るのも素敵ではないかと

ウエルカムボードとして制作はしているけれど
2人の幸せの"しるし"としての意味合いを強めています

右下の1101の数字は、2人の結婚記念日11/1を意味しています
ここは付き合った記念日とか、2人の大切な日の数字を印せたらいいなと思い入れました


今回、デザインの主役としてフランスで出逢ったとても古いハンドモチーフの紙ものを使用しています
いつもは直接貼ってコラージュするところを、今回は補正してデータにしています
このタイプは厚手の紙にデータを印刷をして、それを額に入れています

コラージュウエルカムボードよりはシンプルだけど
Lumiiereらしさやアンティークの紙ものの魅力を少しでも表現できたらと思いレイアウトしました

また、以前ドライフラワーや造花等で額縁を彩るデザインを考えたこともありましたが
お花の劣化や破損、色褪せ、埃等の手入れのことを考えた時に
額縁はすっきりさせておいたほうがいいのではないかと思いました

だから、その分、私がデザインしたものは中にお花の絵柄を取り入れて彩りや華やかさをプラスしています


今後、この記事に詳細を追記する予定ですが
1万円台前半というリーズナブルなところもおすすめポイントです

他の絵柄でも制作して何パターンかあるといいなと考えています
また、文字の部分だけを変えてベビーボードを制作するのもよいのではと検討中です
空いているスペースに赤ちゃんの手形を押したりしたらかわいいし記念になりそうですね


コラージュウエルカムボードのよさは、実物のアンティークの紙ものが持つ雰囲気だと思っています
それには印刷したものでは表現することのできない、時を経たものだけが放つ確かな魅力があります
他にはない世界でたったひとつのデザインというところも大きなポイントです

みなさんはどちらのタイプが好みですか?

どちらもおすすめですが、会場の雰囲気やご予算などに応じて
ぜひ、ご検討いただければ幸いです


☆ ★*.。・.* ☆ ★*.。・.* 


それと、今回ウエルカムボードとあわせて制作したのが
同じデザインで作ったサンキューカードです

こちらはポストカードサイズで、裏面にメッセージを書き込めるようにしています
予め新居の住所を印刷して入れることも可能です

また、式当日に渡すことができない友人のため(お祝いの品を送ってくれた方など)に送る
お礼のカードとして、切手を貼り投函することもできます

結婚の記念として飾っていただいてもよいのではとも思っています
ぜひ、あわせてご検討くださいませ


結婚式、新婚生活という幸せの風景に作品を置いてもらえること
とても光栄に思います

今年もたくさんの幸せに出逢えますように



[リュミエル ウエルカムボード 詳細]

新郎新婦さま、またご親族やご友人がご結婚されるみなさま
このたびは誠におめでとうございます

ボード料金:下記にはデザイン代・印刷代・額縁代が含まれます
・257mm×182mm: 1万円以下
※上記のサイズは額縁を含めない作品自体のおおよそのサイズです

その他、詳細はお問い合わせいただけますと幸いです


[ 結婚式のウエルカムボードに関する記事はこちら ]

2015-01-06

寒中見舞いデザイン Mid winter greetings

少し前のこと、寒中見舞いのデザインをさせていただきました

キリスト教にまつわるものというのが、希望に含まれていたので
とても古いホーリーカードの絵柄をアレンジして制作しました

かわいらしい絵柄に古切手を貼ってキリリとアクセントを


水玉を雪に見立てて、目立つブルーで冬らしさを出しています
とっても寒い冬だけど、少しだけ、次にやってくる春も感じさせるようなデザインにしました

宛名側には"寒中お見舞い申し上げます"と予めメッセージを入れて
その下に手書きでメッセージを書き込めるようにしました

オーダーしてくださった方が、後日、私にもメッセージを書いて送ってくださいました
ポストをのぞいた時に、見覚えのあるデザインが見えたので一瞬???と思いました笑

オーダーいただき、またお礼のメッセージまでいただき、とても感謝しています
素敵な機会をくださって、どうもありがとうございました


こうして、自分の作品が人の手に渡り、新たにそこに想いが綴られたのを見たら
作品に命が吹き込まれたような気がしました

ウェルカムボードやベビーボードを飾っているのを見るのも同じで
1人部屋で制作している時に見る作品とは、全く別の印象がそこにはあります

笑顔あふれる空間、人生の宝物の1日、誰かを想う気持ちの傍に
自分の作品を置いてもらえることに、感謝の気持ちでいっぱいになります

やっぱり自分1人ではあまり意味がなくて
誰かが見てくれるからこそ作品は生きるのだなと感じます

みなさんも、いつも見てくださって、ありがとうございます!

次は、誰のための、どんな作品が生まれるのか
今からとっても楽しみです


[ コラージュ&その他の作品に関する記事はこちら ]

2015-01-05

私の年賀状 Bonne Annee 2015

みなさん、明けましておめでとうございます


昨年は海外へ旅に出かけたり、web shopをオープンしたりと
大切な思い出がたくさん生まれた幸せあふれる1年でした

みなさんは、どんな1年でしたか?
そして、新しいはじまり、どんな1年にしたいですか?

新しいスタートは希望に満ちていて、いつも以上に時間の流れが美しく感じますね
日々をきちんと丁寧に、いつもやさしさを抱えて暮らしていけたらと思います


さて、毎年紹介している年賀状のデザインですが
今年の私の年賀状はこちら (昨年の年賀状はこちら / 一昨年の年賀状はこちら)

昨年、パリを旅した時に、蚤の市で出逢った羊が描かれたクロモス
見た瞬間、"来年の年賀状に使おう!"って思いました

遠い異国の地で、たまたま次の干支の羊モチーフの紙ものに出逢え
何だかちょっぴり運命を感じました

上のメリーゴーランドの写真も下の国旗の写真もそうですが、大好きなパリで撮影したものです

ひとつの旅から、今もこうして素敵な景色にときめいたり
新たな作品を生み出すパワーをもらったりしています

旅って、旅をしているその時だけじゃなくて
その前後にも素晴らしいものをたくさん与えてくれるなぁと改めて感じました

今年はどんな景色、人、できごと、モノに出逢えるのかな


夢や目標、大きな幸せに、また一歩近づくことのできる実りある1年にしたいと思います
みなさんの1年も、笑顔にたくさん出逢える素敵なものになりますよう願っています

いつもブログ等を見ていただきどうもありがとうございます
今年もどうぞよろしくお願いいたします


2015.01.05 eri fujiwara


[ コラージュ&その他の作品に関する記事はこちら ]

2014-11-24

誰かの宝物に出逢うまで

旅をすると、いろんなできごとに遭遇します


とある蚤の市では、かわいい紙ものを販売しているお店に弟と2人で長時間いたのですが
会計を済ませて店を後にしようとすると

店主のおじさんが

"君たちは結婚しているのか?"と聞いてきました

"いや、私たちは兄弟ですよ"と答えると

英語で答えたためか、なぜか全く通じず......笑

フランス語で兄弟ってなんて言うんだ?!と困っていると
なんと隣のお店に日本語が話せるフランス人の青年がいて通訳してくれました


"そうか、君たちは兄弟なのかー!"という話になり

その流れで、"じゃあ一緒に写真を撮ろうじゃないか!"と言われ

なぜか私&おじさんの謎の2ショットを撮ることになりました笑
気に入られたのか肩まで組まれて若干戸惑いましたが、おまけしてくれたので許しました笑


そんなことがあったり


また蚤の市で、少しだけ愛想が悪い感じの店主のおじさんがいて

お店の中を見ていると、そのおじさんいきなり話かけてきたので
フレンドリータイプじゃないのに話しかけてくるなんて何事だ......!とドキドキしていたら

いきなり、"こいつと結婚してくれないか?"とフランス人の男性を紹介されました

そんな会話をふられることを全く予想していなかった私は
たいした英語も話せないのに、それすら出てこないほど驚いたので
今まで生きてきた中での1番の愛想笑いをして、にやにやでごまかしながらその場を去りました......

フランスジョークなのか何なのかわかりませんが、顔が冗談を言う時の顔じゃなかったので
その後は変に困惑して、集中して蚤の市を楽しめませんでした笑


お店に並べているのは、そんな困難を乗り越えて出逢えたかわいいアンティークたちです笑


昨日のオープンは、遅い時間だったのにも関わらず
たくさんの方に見ていただき、とってもうれしかったです

http://lumiiere.theshop.jp

ご購入くださった方も、ほんとうにどうもありがとうございます
メッセージをくださった方も心から感謝しています、そのメッセージすべてが宝物です


今後は、商品の詳細は商品ページおよびこちらのブログをメインに
新商品の販売開始時刻や商品数、再入荷のご案内はツイッターとフェイスブックに
インスタグラムは商品の一部をup前に先行して、または販売後にご紹介する形にしたいと思います

新商品をいちはやくチェックされたい方は
ツイッター、フェイスブックをチェックしてみてくださいね

今日も新商品をup予定です、これからも楽しみにしていただけるとうれしく思います


[ パリの旅に関する記事はこちら ]

☆ ★*.。・.* ☆ ★*.。・.* 

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2014-11-22

Lumiiere SHOPPING ご利用ガイド

Lumiiereにご来店いただき、どうもありがとうございます

http://lumiiere.theshop.jp

[キャンペーン]
≪DMオーダーキャンペーン≫(通年)
ショッピングページのカートを使用せずにメールまたはInstagramのDMで直接オーダーいただいたお客さまには下記特典を適用します
Email : lumiiere.eri♡gmail.com(♡→@に変えてくださいね)
・2000円以上(送料別)ご購入の場合⇒合計から-100円
・5000円以上(送料別)ご購入の場合⇒合計から-200円

≪注意事項≫
お一人さま、毎月1回限りとなります
お支払いは当店指定の銀行振込のみです
InstagramのDMでオーダーいただいた場合、何らかの不具合で通知が来ない時がございます
2.3日経過しても返信がない場合はメールでご連絡お願いします
その他は下記[ご注文の流れ]に記載の直接オーダーの注意事項もあわせてご覧ください 


☆ ★*.。・.* ☆ ★*.。・.* 



::about Lumiiere::
はじめまして、Lumiiere リュミエルという名前のお店です
旅先で出逢ったアンティークをメインに国内外からセレクトしたアイテムを展開しています

店主は紙もの好きで、デザイナーとしてコラージュを主にウエルカムボード等の制作も行っています
作品はEditions de Parisの書籍"コラージュ for ガールズ"などに掲載されています
Lumiiereは、店の名前であり自身の作品のブランド名でもあります

この名前は、"光る"という意味を持つ外国の言葉"Lumiere"がもとになっています
綴りのiは人を表していて、Lumiiereの商品や作品を通して
人と人を繋げられたらという想いを込め、ふたつのiiを並べました

あなたの日々に、続いていく未来に、キラキラと眩く光る
たくさんの幸せを届けていけますように、そんな願いをこめて



::SHOPPING guide::
お買いもののガイドとご注文の注意事項について
ご覧いただけますよう、どうぞよろしくお願いします


[ ご注文の前に ]
当店で取り扱う商品は1800年代~1960年代頃までのアンティーク、ヴィンテージがメインです
アンティークの定義は制作から100年以上前のものを言いますが、便宜上いずれもアンティークと記載させていただきます

長い年月を経たアンティークの特性上、傷・汚れ・折れ・変形・色褪せ等が見受けられる場合がございます

できるだけ商品説明または写真にて掲載いたしますが、 掲載以外にも傷・汚れ等がある場合がございます、すべてアンティークの風合い・魅力としてご了承の上、ご購入いただけますようお願いいたします

また、ご使用のモニターにより、実物と色合いが多少異なる場合がございます
返品不可となりますので、気になる点はメールまたはcontactよりお問い合わせください

アンティークの商品には商品説明に"アンティーク"、”古い”等の文言が記載されています
コラージュペーパーセット等、アンティークに加え一部現行品が含まれている商品もございます
また、一部の商品は外国で買い付けた現行品もございますのでカテゴリまたは商品説明でご判断ください


[ ご注文の流れ ]
下記①~⑦はショッピングサイトのカートを使用してオーダーいただく場合の流れです

カートをご利用いただいた場合、お支払いは"BASEかんたん決済"を通して行われます
この場合の決済方法はクレジットカード決済/コンビニ(Pay-easy)決済/銀行振込(三井住友銀行)/キャリア決済

クレジットカード決済以外のお客さまについては購入代金以外に手数料がかかることがございます
・コンビニ(Pay-easy)決済を選択された場合⇒300円の支払い手数料
・銀行振込を選択された場合⇒振込先は「三井住友銀行」のみ(2017.01現在)となり、お客さま保有の銀行口座によってはお振込に手数料が発生します
・キャリア決済⇒300円の支払い手数料


手数料がかかるのが嫌だな...
サイト上で手続きするのが面倒だな...というお客さまは↓

メール等(SNSのDM可)で直接オーダーすることもできます
下記をご記入の上、ご連絡ください
・ご希望の商品名(または商品ページのURL)/個数やカラー等
・配送先の郵便番号、ご住所、お名前、電話番号
・希望の配送方法(対応可能な配送方法は各商品ページでご確認ください)
・希望の振込先(ゆうちょ銀行or新生銀行)
Email : lumiiere.eri♡gmail.com(♡→@に変えてくださいね)

[ メールオーダーの際の注意事項 ]

※対応できるお支払い方法は銀行振込(ゆうちょ銀行or新生銀行)のみとなります
※メールオーダーの場合、在庫確保に時間を要します
そのため、オーダー確認までに在庫がなくなる可能性もございます
必ずご購入いただきたい場合はカートを使用してオーダーをお願いします


①、お好きな商品を選択後、「カートに入れる」ボタンをクリック

②、お名前、ご住所等の情報を入力後、「次へ」をクリック
ヤマト運輸宅急便をご希望で配送日時の指定がある場合は「備考欄」にご記入ください

③、ご注文内容、お客さま情報をご確認の上、間違いがなければ「購入確定」をクリック

④、「決済確定」となります

⑤、ご注文内容確認のメールが届きます
(届かない場合はアドレス入力間違いの可能性、迷惑メールフォルダに振り分けられた可能性がございます
メールが一度も届かない場合は、当店からのメールを受信可能な設定にした上で、お買いものページ内のcontactよりお問い合わせください)

⑥、クレジットカード・キャリア決済以外のお客さま
届いたメールをご確認の上、お支払い期限までに手続きをお願いします
ご入金の確認がとれない場合はキャンセルとなり、今後のお取引をお断りさせていただきます

⑦、お振込み確認後、1週間以内に発送いたします
発送後、商品発送通知メールが届きます


[ 配送について ]
複数ご注文の場合等オーダー内容により下記の配送料は変更となる場合がございます
ご不在等で返送となった場合、再配送の送料はご請求となります

・クリックポスト(補償なし)  一律 200円
配送日時指定不可
梱包費、印刷代等を含んでおりますので予めご了承ください

・定型外郵便(補償なし)  商品の厚さ・重量により料金が確定します
配送日時指定不可/追跡不可
※定型外郵便はカートを使用せずメール等で直接オーダーいただく場合のみ対応可能です
≪ご注文⇒当店より送料をお知らせ⇒銀行振込⇒入金確認後に発送≫
補償なし/追跡不可の配送方法ですので、予めご了承の上、ご注文ください

・レターパックプラス(補償なし)  一律 520円 
・レターパックライト(補償なし)  一律 370円
配送日時指定不可

・ヤマト運輸 宅急便コンパクト/宅急便(補償あり)/発送元は北東北
配送日時指定可/配達員手渡し
時間指定→午前中/14時~16時/16時~18時/18時~20時/19時~21時のいずれか
日時指定がございましたら、備考欄にお客さまのお振込み予定日から5日以降でご指定ください

送料は発送先のご住所と荷物のサイズにより異なります
ご注文ページにて送料をご確認の上、ご検討ください

☆ ★*.。・.* ☆ ★*.。・.* 

・ご購入15000円(税込)以上で送料は無料になります
配送方法は当店にお任せとなります(追跡可能な発送方法のいずれか)
※コラージュウエルカムボードは送料無料の対象外です

・定型外郵便以外の配送方法は追跡可能です
宅急便  http://toi.kuronekoyamato.co.jp/cgi-bin/tneko
クリックポスト・レターパック  http://www.post.japanpost.jp

・商品をきれいな状態でお届けできるように丁寧な梱包を心がけておりますが
補償のない配送方法による紛失・折曲・破損等につきましては、補償できかねますのでご了承ください


[ お支払方法について ]
クレジットカード決済/コンビニ(Pay-easy)決済/銀行振込/キャリア決済のいずれか

上記の支払方法はすべて"BASEかんたん決済"を通して行われます
銀行振込を選択された場合、BASE振込先金融機関は「三井住友銀行」です
振込金額に間違いがあった場合、お客さまとBASEとのやりとりとなります
当店では対応できかねますので、お間違えのないようお確かめの上お願いいたします


[ キャンセル、返品について ]
ご注文後のキャンセル、お客様のご都合による返品・交換は一切お受けできません
不明点はご注文前に事前にメールにてお問い合せをお願いします

万が一、配送による破損または不良が見つかった場合は、商品到着後3日以内にメールにてご連絡ください
ただし、補償のない発送方法による破損等につきましては、補償できかねますのでご了承ください



[ 納品書、領収書の発行について ]
当店ではペーパーレス化推進のため同封しておりません
納品書、領収書をご希望の場合は、ご注文の際に何をご希望されるか備考欄にご記入ください
また、領収書をご希望の場合は、記載する宛名・但し書きもあわせてご連絡ください


[ 営業時間について ]
ご注文はインターネットで24時間受付けております
土日祝日はすべての業務をお休みしています
長期お休みをいただく場合はブログ等でお知らせいたします


何かご不明点などございましたら、お気軽にお問合せくださいませ




バイヤーとしての私 part2

前職のバイヤーを辞めてからしばらくの間
やりたかったコラージュをメインとしたデザイナーとして制作活動をしてきました

今度記事をupする予定ですが、絵を描く気持ちの余裕もできました

何かを表現するということは、私的には時間と心の余裕があることがとても大切で
以前はできなかったことに、たくさん取り組めたように思います


デザインをすることは、これからもお仕事として続けていきますが
これからはバイヤーとしての自分を復活させていきたいと思います

11/23 sun アンティーク雑貨をメインとしたお店をオープンします


Lumiiereのお誕生日が5/23なので、同じ23日にしました
それと私がバイヤーになったのが数年前の11月なので、同じ月にしました

http://lumiiere.theshop.jp

よろしければ事前に下記のLumiiere SHOPPING ご利用ガイドをご覧いただければ幸いです
http://lumiiere-eri.blogspot.jp/2014/11/lumiiere-shopping.html

少しずつ、少しずつではありますが
みなさんに幸せをお届けできるような、お店を作っていけたらいいなと思います

明日のオープン時刻は直前となってしまうかと思いますがTwitterでお知らせしたいと思っています
(オープンが夜になるのは間違いないです......)
http://twitter.com/lumiiere_eri


前職を辞めた日、ほとんど話をしたことのなかったスタッフが
わざわざ自分のデスクのところまでやってきてくれて
"えりさんのセレクトが好きでした"って声をかけてくれたんです

その言葉がうれしくて忘れられず、今でもしっかり覚えています

そういえば、とある年の新卒の子たちがバイヤーにあいさつに来てくれた時
"私、LuiiReすごく好きなんです!"と前のめりで伝えてくれた時もすごくうれしかった

ネットショップという特性上、なかなかお客さんの声を直接聞くという機会がなかったので
私に届けられた、あたたかくてやさしいひとつひとつの言葉は
どれもほんとうにうれしくて、どれも宝物のように大切にしてます


私自身、社交的かそうでないかでいうと、きっと後者なのですが
自分の店で販売した商品をスタッフが着ているのを、使っているのを見かけるたびにすっごくうれしくて
話しかければいいのですが人見知りなので、遠くからどうもありがとうの気持ちで見つめていました笑

もちろん、街で自分が携わったコラボアイテムを着ている人や持っている人を見るたびに
泣きたいくらいうれしくて、思わず声をかけそうになっていました

制作側のブランドさんがその商品に愛情を持つのはもちろんだけど
それを届けるバイヤーも同じようにその商品を愛しています

だから、それを受け取ったお客さんが幸せそうに着ていたり、使ってくれたりしているのを見ると
すごくすごく幸せな気持ちになります

バイヤーって、作り手の愛情と受け手の喜びの間に立てる、とっても素敵なお仕事だと思うんです
だから、私はずっとバイヤーでいたいです


今回にお届け予定のものは、一部Instagramに先行して写真を掲載しています
http://instagram.com/lumiiere_eri


よかったらInstagramをチェックしてみてくださいね
明日おひろめする商品数は多くはありませんが、これから随時更新していきたいと思っています

どれも素敵な店主から購入した、自慢のかわいい商品です
写真を撮っている時、これ自分のものにしちゃおうかなと何度も思うくらい笑


洋服だって、雑貨だって、音楽だって、素敵だなと思える人から購入したいです

これは、販売する立場でも同じことで 何か共感できる部分がある人、素敵だなと思える人からじゃないと
バイイングしたいなと思いませんでした

売れるなら何でもお店に並べるのかというと、そうではないということです
私は自分がいいなと思ったものだけを並べていたつもりです

売れるか売れないかの基準ももちろん大切だけど
それを愛せるか愛せないかのほうがすごく大切

愛情を持ってバイイングしないと、愛情を持ってその商品を紹介できないし
お客さんに、それが持つよさなんて伝えきれないと思うんです

売れ残ったら全部私が使っちゃう!と思えるくらい
その商品を"好き"と思えるものを大切に届けることが、これまでもこれからも私のポリシーです


ひとつの写真から、少しの文章から、どれだけ自分というものが伝わるのかわからないけれど
また、私のセレクトが好きだと、Lumiiereというお店が好きだと、誰かに思ってもらえるようになれたらいいなと思います

Lumiiereと私の新しいスタートです
これからもどうぞよろしくお願いします


あわせてご覧いただけると幸いです
・バイヤーとしての私 part1
http://lumiiere-eri.blogspot.jp/2014/11/part1.html
・バイヤーという肩書き
http://lumiiere-eri.blogspot.jp/2013/07/blog-post_28.html

☆ ★*.。・.* ☆ ★*.。・.* 

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バイヤーとしての私 part1

大学生の頃、友人と静岡の街を歩いていた時のこと

"将来、お店を開いて、そこに自分の作品なんか飾りながら仕事できたらいいよねー"とふと言ったら
"やればいいじゃん、むいてると思うで"と言われました

何気なく発せられただろうその言葉は

なぜだかよく覚えていて頭の奥でしっかりと記憶されていました

それから、その何気ない夢を叶えようと突き進んでいったわけではないのですが
流れるように、その夢を実現できるチャンスまでたどりつきました


懐かしいですね、もう何年も前の秋のことです
私が"ショップマネージャー"と"バイヤー"という肩書きをはじめて手にしたのは
今と同じ11月のことでした

私がバイヤーについて綴った記事があるのでよかったらあわせて見てみてくださいね
http://lumiiere-eri.blogspot.jp/2013/07/blog-post_28.html


流れるようにと書いたけれど、何もしなかったわけではありません
ただ、自分の気持ちや好きなものに正直に、目の前にあるがんばるべきことに一生懸命に生きていました


それから、その夢は実現して私の生きがいとなり宝物になりました

こうだったらいいのになぁと思い描いていたものが
それ以上のできごとと感動と一緒に、私の人生に何度も訪れました

憧れていた人とお仕事できたり、入社して働きたかった企業と一緒にお仕事させてもらったり
たくさんの人のお力添えがあって、多くの夢を形にすることができました



いつかの撮影風景





やらせてもらっているその仕事がとても大好きだったけれど
原因不明の微熱が続いたり
食べたいのに食べれない日が続いたり

徹夜続きで眠くてねむくて立っていられなかったり
死ぬ時ってこんな感じだろうなと血の気が引いて洗面所で倒れたり
台風でも
大雨でも、原付に乗ってぼろぼろになりながら帰宅したり

"あんまり、がんばるな"
いつも"がんばれ"と言ってた母が何年か経った時にこう言いました


もっと、もっとがんばらないといけないと、好きな仕事をしっかりと完璧にやるために、宝物を守るために
自分にむち打って休みなく生活していた時がありました

想像しただけでぼろぼろですね、がんばりすぎはよくないです笑
だけど、それだけ、守りたいもの、大切なものだったんです


だから、たくさんのものを落として失くしてきてしまいました
何よりも優先してきた宝物のために
他の大切なものを、ちゃんと大切に扱うことすらできなかった時もありました

それでも、失くしたもの以上に、出逢うものも多かったから
私は走ることをやめれませんでした

当時、ふと見た占いに、"あなたはもっと自分を大切に扱わないといけません"と書いてあって
なんだそれ?どういうことだ?と昔は思っていたけれど
今は、自分を大切に扱うことの大事さに気づきました

自分を甘やかすわけではないけれど
自分にも、もちろん他人にもやさしく、丁寧に大切に毎日を生きてゆきたいと思うようになりました
支えてくれる家族や友達に、ちゃんとその都度きちんとありがとうを言いたい

でもやっぱり、がんばることは性格上やめられないので
前よりも速度をうまく調整しながら走っていきたいと思います



9年前、悩んで悩んで悩んで...決めたショップ名もロゴは今見てもほんとうに好きだし
自分で言うのもおかしいけれど、ロゴなんてほんと形がつぼで好きです笑

ショップ名どうしようかなー、うーん、ぐるぐると悩みながら
雨の日に近くの公民館までフランス語の辞書を見に出かけたことも、今でもよく覚えています
"これとこれとこれ、どれが1番いいと思う?"ってロゴの形に悩んで、みんなに多数決をとったノートの端も捨てられません
はじめて、みんなの前でショップ名を口に出した時のはずかしさも、忘れられません

何回もノートに書きまくって決めた綴りに形、そこに込めた想い
仕事ばっかりしてきたので、その生きがい、子供のような存在であった自分が作ったお店を置いてくるのは
正直涙が出るほど嫌だった

憧れだった仕事を辞めてしまうこと

自分の子供のようなお店を置いていくこと
これでいいんだろうか......と、頭が痛くなるほど何度も悩みました

でも、きちんと自分らしさを表現しながら、ずっとずっと続けて繋げていくことがしたかった
思い描くことが100%できない環境がやってくる可能性があるままでは、どうしても嫌だった

LuiiReとLumiiereって似てますよね

やっぱりそこに込める想いは変わらないし、好きなアルファベットも変えられませんでした


リセットされてすべて失くしてしまうように思うこともあったけど
たくさんの人のおかげで、そうじゃないと思わせてくれることのほうが多かったです

今までのことは、すべてこれからにも繋がっていくんだと
人も、仕事も、すべて
だから、失くすわけじゃないんだと

たくさんの想いを抱えて

また一歩新しいスタートをきって前に進みます

自分らしさがやっぱり大切だから、これから先もずっと同じ気持ちで表現していきたいから
今まで失くしたものは拾いにはいかないけれど、たくさん感謝を届けたいです

これまでのすべてにありがとう

またこうしてきちんとスタートできること幸せに思います


"バイヤーとしての私 part2"に続く→

2014-10-13

封筒をおめかし

この前、友人にお手紙を送ったら、"梱包が素敵でエアメールが届いたのかと思った"
って、うれしい言葉をもらうことができました

喜んでもらえたらいいなと思って手を動かしたら、
逆に喜びをプレゼントしてもらいました
誰かを想うやさしい気持ちは、幸せに繋がって返ってくるものなんだなぁと感じます


そんなうれしかったことを思い出しながら、ヴィンテージの封筒にコラージュをしました
小さな無地の封筒と横長のアメリカの封筒に


小さいほうは、ラベルやチケットを使ってシンプルにおめかしを
大きいほうは、切手やクロモスをアクセントにしてかわいらしく

左上のものはフランスの古書をベースに貼っています
偶然、リュミエルの名前の由来でもある"lumiere"の文字が文章の中に入っていてうれしくなりました

アンティークの素材を持っていない人のほうが多いかと思いますが、現代の外国の新聞や雑誌などもOK
文字や文章が入った素材を取り入れてコラージュをすると、おしゃれに仕上がるのでおすすめですよ

あとは、小さなサイズのラベルやチケットが活躍してくれます
特にパフュームラベルがお気に入りで重宝しています


無地の封筒でも、こんなふうにラベルやチケットを貼ると
カラフルになってかわいいですよね

封を開ける時、ちょっとわくわくしてくれたらいいな



ウエルカムボードなどを制作する時もそうですが
少しでも贈る相手にまつわるものがいいなぁと思って素材集めをします

お気に入りの素材を集めて
ちょっとでも喜んでくれることを願いながら

今回作ったコラージュ封筒の中だと、パリの蚤の市で出逢った
地球のクロモスが1番のお気に入りでポイントです



[ コラージュ&その他の作品に関する記事はこちら ]

2014-09-29

想いを重ねて

どれにしようかな、このモチーフぴったりかも、こっちも好きかな

誰かを想って素材集めしている時が楽しい
誰かを想ってコラージュしている時がうれしい

それを相手が喜んでくれたのなら
それが私の幸せです



今、お手紙を出すために
封筒にコラージュしようとしています

便箋に綴られた想いが、たとえ全部届かなくったって
この封筒がその想いを心の中まで届けてくれることを願って


よかったらみなさんも想いをのせて
いつものお手紙、いつものメモに小さなコラージュをしてみてはいかがですか?


誰かのために手を動かすと、ちょっぴり、いつもよりやさしくなれる気がします



[ コラージュ&その他の作品に関する記事はこちら ]

2014-09-24

HOTEL LIFE WITH THE STYLE FUKUOKA


私はホテルでのんびり過ごすのが好きです
好きな音楽を聴いて、お風呂につかって、未来のことを考える

今回はじめて福岡に行ったのですが、とっても素敵なホテルを見つけたのでご紹介しますね


WITH THE STYLE FUKUOKA
〒812-0016  福岡県福岡市博多区博多駅南1-9-18
http://www.withthestyle.com/


WITH THE STYLE FUKUOKAは、他のホテルに比べて施設をしっかり楽しめる感じがしました

お部屋もそうですが、廊下などにも絵が飾られていてアートな空間で居心地よかったです
アートだけではなく音楽も、館内には季節や1日の時間の流れに合わせてセレクトされた曲が心地よく響いていました

ホテルの最上階には、THE PENTHOUSEという宿泊者専用スペースがあって
16時-24時までアフタヌーンティーやカクテルタイムをフリーサービスで楽しめます

私がTHE PENTHOUSEに行った時はちょうど誰もいなくて、貸切り状態の中シャンパンとスイーツを楽しみました
日常ではできないような、ちょっと贅沢をした気分になれてうれしかったです

それと、朝食でステーキを食べることができるんです!
普通だと朝からステーキなんて、なかなかないですよね

と、こんなふうにチェックアウトの14時まで、ホテルライフを満喫することができました
チェックアウト時刻が遅めなところも、うれしいポイントです


ホテルや旅館に泊まるということは、そこでしか体験できない、日常ではできないことを
贅沢に楽しむための時間だと思っています

だから、そういうサービスをきちんと提供してくれるホテルはさすがだなって感じます
再び福岡を訪れた際は、またぜひ利用したいと思います


その街での思い出が素敵であればあるほど、その街が愛しくなる
写し出された景色が、そこで見た以上に美しく見えてくる

たくさんのキラキラした思い出ができたことに感謝をして、また新しい方角へ歩んでいきたいと思います


[ 旅と写真 japanに関する記事はこちら ]

最近思うこと:1番のうれしい

最近、とってもとってもうれしいことがあったのですが
ふとブログの下書きを見たら、この記事があったので
せっかくだからupしようかなと思い、少し書きたして綴っています


今まで生きてきて1番うれしかったことってなあに?
って友人と話をしたことがあります

その時、私なんて答えたっけな...
今改めて考えてみると、何だろうなぁと悩むんです

なので、1番かなしかったことを考えてみたら、それはすぐにわかりました

かなしいことは悩まず出てきて、うれしいことは悩むのだから
うれしいことがたくさんの幸せな人生なのかもしれないなぁと思いました

・東京の美術館で絵を表彰された日のこと
・小さな頃から入ると決めていた高校の制服を纏った日のこと
・入りたかった大学で大好きな美術を学べたこと
・夢だった自分のお店を持てた日のこと
・憧れだった人たちや企業とお仕事できたこと
・自分の作品を書籍に掲載してもらったこと
・大好きな人たちにお誕生日をお祝いしてもらったこと
・1番逢いたかった人と言葉を交わせたこと

きりがないですね...


以前、とある面接で、学生の頃から今にいたるまで
それはそれは細かく質問されるという体験をしたのですが
細かく返答していくと、面接官に、あなたは望み通りに人生が進んでますね、みたいなことを言われたんです

その時、はっとしたんです

そりゃあ、望みにいたるまで、苦しいことだって悩んだことだって、たくさんたくさんあるんですよ
消えてしまいたいと思うことだって、何度もありました

でも、はたから見ると、望み通りのスムーズな人生
だから、そんなふうな言葉をいただいて
そっかー私っていい人生を歩んでいるのかもなぁと思ったんです

だから、この人生をきちんと続けて、自分が死んだ時に
あぁ、なんて素敵な人生だったんだろうと思えるようにしたいなと思ったのでした


それに、こうやってうれしかったことをひとつひとつ数えていくと
幸せにたくさん出逢えているなぁと改めて感じるとともに、感謝の気持ちがこみ上げてきました

しかも、うれしいことを考えていると、心がうれしくなるから
ときどきは、人生のうれしかったこと探しをしようと思いました

1番なんて決めれないくらい、うれしいことがたくさん!
これからの未来、これらを超えるようなうれしいできごとに多く出逢えますように


みなさんの1番のうれしいは何ですか?

2014-08-19

ベルギーの古城 Château de Modave

生きていると、いろんなことがあるもんだなぁと思います
まさか、自分がベルギーに行くなんて1ミリも思ってませんでした

今回の旅では、前半に友人が住んでいるドイツへ行ったのですが
友人が車でベルギーまで連れてってくれました

高速道路でびゅーんとルクセンブルクを経由してベルギーまで
まさか、ルクセンブルクにも行くなんて、です

フランスしか訪れたことのなかった私が、ここにきて、いきなり3ヶ国に足を踏み入れました
なんだか自分がパワーアップしたような気分


はじめてのベルギー、ひとつお城をご紹介したいと思います

外国の古城に行くのは、はじめてのこと

ベルギーにはたくさんの古城があって、どれがいい?って言われて
たまたま選んだのが、こちらのモダーヴ城です

車じゃないと、なかなか行けない場所にあるので
いろんな偶然が重なって行けたという、何となく奇跡のような経験だと今になって感じます


ワロン地方で最もすばらしい城のひとつ、なんだそう

Château de Modave

http://www.modave-castle.be/
http://www.modave-castle.be/infos_pratiques/langue_jp

いかにもという感じではなくて少し小さめだけど、かわいらしいお城ですよね

訪れた記念にコインを購入しました


お城へ向かう一直線の並木道があるのですが
左右に大きな木が並んでいて、とても偉大というか神聖というか、すごく素敵な道で
写真にしても、この空気感は伝わらないだろうなと思って、写真に撮らずに記憶に残しました

昔、ここに住む人が馬に乗って、この道を颯爽と駆けていたのかなぁなんて想像してみたり
外国の風景はどれも絵本のようで、いろんな空想をしてしまいます


お城は
とても静かで緑豊かな場所にあるので
ゆったりとした気持ちで見学できます

外観も素敵ですが、とにかく内装が素晴らしいです
豪華な調度品が置かれた部屋が約20室ほどあります

どのお部屋も素敵でしたがピンクの壁紙のお部屋が1番タイプです

お城の教会では結婚式を挙げることができるんだそう、もちろん日本人の方もOK
古城で結婚式だなんて、とってもロマンチックですね



車の窓から流れる景色は、牧場など緑豊かでのどかな風景が多くて
どこか大好きな北海道に似ていて、勝手に親近感がわいてしまっていました

かわいい建物や町も多く、ベルギーに興味津々です
また訪れてみたい国、場所となりました

他の古城とあわせて、またモダーヴ城にも訪れてみたいです

みなさんもベルギーに行く機会があったらぜひ


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